最新情報


2018-02-06

農と食の展示・商談会2018に出展します。

画像は、開催HP https://www.saitama-noutoshoku.com/
埼玉りそな銀行主催の展示商談会。今回で10回目の開催です。4000名の来場を目標としています。
トキタ種苗の出展内容のページ https://www.saitama-noutoshoku.com/exhibit_list/detail/1665/では、スティックカリフラワー「カリフローレ」、濃蜜トマト「フラガール」など『身体に美味しい野菜を食卓に!!』を合言葉に栄養価に優れ、味に特徴のある品種を紹介します。ぜひ味を確かめてください。


2018-02-01

イタリア野菜を身近に、FOOD TABLE in JAPAN 2018専門展「デリカテッセン・トレードショー2018」に出展
2018年2月14日(水)15日(木)16日(金)
会場:幕張メッセ 小間番号4-502

画像はイベントホームページhttp://www.delica.jp/
FOOD TABLE in JAPAN2018は、フードビジネスの起点!小売・中食・外食業界の垣根を越えた商談展示会です。 食にまつわる4つの専門展を合同で開催されます。
今回、カリフローレ・カリーノケール・ビーツなど色形味と料理映えするイタリア野菜を中心に専門展:「デリカテッセン・トレードショー2018」に出展を決定しました。
会場(幕張メッセ・小間番号4-502)では、青果展示試食に加え、店頭での販促に活用できるレシピの紹介や産地形成サポートの相談など老舗種苗メーカー「トキタ種苗」ならではの最新情報に触れていただけます。

開催概要

会期:2018年2月14日(水)15日(木)16日(金)10:00〜17:00 ※最終日は16:00まで
会場:幕張メッセ 小間番号4-502
イベントの小間案内ページ


2018-01-31

「シティーオープンデーin熊本2018」にてRKK熊本テレビの取材を受けました

画像は、掲載サイトhttp://rkk.jp/news/backno_page.php?id=NS003201801301909540111のサムネイル
健康志向の高まりを反映して食べやすさや栄養価も十分、素材の時点で、インスタ映えするような色形も綺麗なグストイタリア野菜やトマトベリー。市場価格に左右される場界の野菜だけをつくっていてもなかなか生き残っていけないと、販路拡大を模索する生産者さんたちも心を動かしています。
カリフローレやカリーノケールは今がまさに旬。食卓に一品添えてみてはいかがでしょうか?


2018-01-30

創業100周年記念オープンデー2017の様子が農耕と園芸2018年2月号に掲載さました。

画像は、掲載誌の表紙。Amazonのリンク
くり将軍ネオなど新品種の特長が簡潔にまとめられています。


2018-01-24

グストイタリア野菜を使った料理コンテストの記事が日本経済新聞に掲載されました

画像は掲載サイトhttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO26046710T20C18A1L72000/のサムネイル
「さいたま市長杯さいたまヨーロッパ野菜料理コンテスト」は、県内の飲食店に勤務する35歳以下の料理人の方を対象。今回が2回めの開催。カリフローレ、チーマ・ディ・ラーパ、カーボロネロなど7種類の野菜のいずれかと協賛するキユーピー、キリンビールの調味料、酒などを使用することが条件の調理コンテストで18人が腕を競った。
当日、参観した当社関係者も驚くような料理が披露されたそうです。


2018-01-19

画像は、掲載誌表紙趣味の園芸 やさいの時間 2018年 2月号 (Amazon)。育てやすい&食べやすい品種大図鑑にカリフローレ、カリーノケール、スジナインハイパーなどが紹介されました。


2018-01-17

シティーオープンデー&カンポプローバin関西2018の話題が日本農業新聞に掲載されました。

画像は日本農業新聞の掲載ページhttps://www.agrinews.co.jp/p43026.htmlのサムネイル
会場では、グストイタリア野菜の生産者と実需者の方達が活発に商談をおこなっています。
青果展示紹介では、カリーノケール
 不味い青汁ケールから一新されたサラダが美味しいケールとして安定した人気がでてきています。
カリフローレ
 スティック状のカリフラワーとして、定着しつつあり、周年供給にむけて産地化が進行しています。
また、新しい野菜を知っていただく試食コーナーでは、18点のメニューをご用意しました。一番人気は、【ビーツのチップス】でした。  人によって、好き嫌いのある素朴な香りが全く残らず、サツマイモチップスのような食味が票を集めたようです。
 実は、【ビーツ】は、機能性成分が豊富とのことで、アメリカでは【カリーノケール】に続いて【ビーツ】が熱いです。
18年1月30日には熊本にて「シティオープンデーin熊本2018」こちらからお申し込みください。


2018-01-06

家の光2月号で台湾小白菜・ピコQ・フラガールオランジェが紹介されました

味の良さで人気急上昇のやさいとして、「台湾小白菜」
ピクルス好きのかたに「ピコQ」
育てやすくて多収なミニトマトとして「フラガール・オランジェ」が紹介されています。
ぜひ栽培してみてください。


2018-01-06

やさい畑春準備号でナリー・ミケランジェロ・台湾小白菜が紹介されました。

画像は、掲載表紙(誌面紹介Amazonリンク)
万能葉物野菜「台湾小白菜」、春まきできるロマネスコ「ミケランジェロ」、ふわふわのパクチー「ナリー」魅力的な品種です。ぜひ栽培してみてください。


2017-12-27

創業100周年記念オープンデーの記事が「まつのベジフルサポーターレポート」に掲載されました。

画像は掲載ページhttp://www.matuno.co.jp/vegeful/category/journal01/27636.html
株式会社まつの様は、外食むけ青果・総合食材流通を業務としている会社です。新しい野菜の取り扱いにも熱心に取り組んでいらっしゃいます。
トマトベリー、ミドリちゃん、くり将軍など栽培圃場を見学して青果の流通にも役立つ知識を吸収されたようです。詳しくは、リンク先の記事をご覧ください。


2017-12-21

サラダでもおいしいケール「カリーノケール」が 「デニーズ」の【Share!ローストビーフとケールのサラダ】 で食べられます。

 サラダ用のケール「カリーノケール」が株式会社セブン&アイ・フードシステムズ の運営するファミリーレストラン「デニーズ」(北は福島から西は兵庫までの地域で約380店の店舗)のメニューに採用されました。
「カリーノケール」とは http://www.tokitaseed.co.jp/ck/  通常のケールよりもフリル形状が強く生食でも苦みも少ないので、ケールの栄養素を手軽に摂れます。サラダドレッシングが良く絡みボリューム感と食べ応えがあります。肉やフルーツと混ぜると味も見た目もグレードアップします。細かく刻んでチョップドサラダにもおすすめです。  加熱調理では、鍋、パスタ、炒めものに短時間の加熱でキャベツやハクサイより豊富なケールの栄養素をおいしくいただけます。
 実は、家庭菜園のプランターでも簡単に栽培できます。春暖かくなってきたら種まきしてみませんか?
【Share!ローストビーフとケールのサラダ】の印象
 葉物はケールのみ、ローストビーフとマッシュルーム、ナッツにドレッシングとシンプルでケールを楽しめるメニューになっています。カリーノケールのボリューム感を素直に楽しめる料理になっていると思いました。
デニーズの【Share!ローストビーフとケールのサラダ】紹介ページのURL
https://www.dennys.jp/menu/salad/roastbeeh&kale-sharesalad/ ケールは、健康によさそうだけど不味いというイメージをお持ちの方は大勢いらっしゃるかとは思います。
苦味なくケールの栄養素を摂れる「カリーノケール」を「デニーズ」の【Share!ローストビーフとケールのサラダ】(2〜3人前 799円(税込862円))で楽しんでみませんか?
ぜひ、お店に足を運びください。


2017-12-11

そごう大宮店で、カリフローレ、カリーノケールなどグストイタリア野菜を使ったヘルシーなクリスマス料理を売り場で提案中!12月9日(土)〜31日(日)まで。

画像は、そごうのお知らせページ(https://www.sogo-seibu.jp/omiya/kakutensublist/?article_seq=259264#prettyPhoto
ビタミンやミネラル豊富な野菜をふんだんに取り入れた、おいしくてヘルシーなクリスマス料理をご紹介。リースサラダ作りの体験会もあるそうです。旬のカリフローレやカリーノケール。たくさん食べてみてください。
開催の詳細は、デジタルチラシSOGO PRESS12・9号(Shufoo!)に掲載されています。


2017-11-27

菜園ナビさんとナビらーさんの訪問を受けました

画像はレポートページ(http://saien-navi.jp/pg/blog/read/3925553/)オープンデーの様子がまとめられています。
家庭菜園愛好家の方々が菜園談義に盛り上がっていたそうです。


2017-11-06

明治時代から続く秋田県内最大の農の祭典「県種苗交換会」(JA秋田中央会主催)にて「サンチェリーピュアプラス」の生産者が農林水産大臣賞受賞。

写真は会場入り口
入賞物した「サンチェリーピュアプラス」の展示
サンチェリーピュアプラス農林水産大臣賞
他の生産者の方のサンチェリーは2等賞にも多数入賞ありました。
その他キャベツの「冬おもい」も秋田県知事賞受賞。「森の奏で」3等賞入賞。
多くの生産者の方にご愛用、作りこなしていただき励みになります。 2018年は秋田市で開催されるようです。


2017-10-17

「カリフローレ」のおいしい季節が始まります。ブランド化・販路・生産拡大に期待が膨らむ沼津の話題が、13日付の毎日新聞に掲載されました。

画像は毎日新聞の記事ページのイメージhttps://mainichi.jp/articles/20171013/ddl/k22/040/150000c
 静岡県沼津市原の沼津中央青果で「カリフローレ」の出来栄えを確かめ、生産者さんと市場で出荷規格を確認する会が開かれました。
イタリア野菜を沼津の地場野菜としてブランド化することを狙う沼津中央青果が今年から栽培に力を入れている野菜が「カリフローレ」です。
カリフローレは長くて甘い茎が特徴。ご覧になった方はぜひ食べてみてください。


2017-10-11

NHKテキスト まる得マガジン 2017年10-11月テキスト に取材協力しました

画像は、テキストの表紙。Amazonでの販売リンクはこちら
テキストでは、パクチーのおいしい食べ方。おいしく栽培できる秋まき栽培についての記事が掲載されています。


2017-08-25

「アオベジ」本格流通 青森市産のイタリア野菜

画像は、日本農業新聞のサムネイル。www.agrinews.co.jp/p41704.html 
グストイタリアの品種を栽培している青森市のイタリア野菜が本格流通の話題が24日付の日本農業新聞に掲載になりました。


2017-08-09

クリスピーノが表紙の野菜だより2017秋号でクリスピーノと通販カタログが紹介されました

画像は掲載誌の表紙。Amazon通販のリンク
品種紹介コーナーでクリスピーノが紹介されています。 クリスピーノの特性はこちらのURL
見た目より加熱すると軟らかく、箸でちぎれるロールキャベツが作れます。細めのコールスローも縮れがきれい。ぜひ栽培してみてください。


2017-08-02

新しい農業ビジネスのあり方を模索・提案する 農業生産者応援事務局のサイトの連載記事さいたまヨーロッパ野菜研究会を訪ねて第4回にてトキタ種苗が紹介されました。

画像は掲載サイトのサムネイル
〜10年先の農業と地域のために〜野菜と向き合う百年企業と種苗メーカーの仕事内容がまとめられています。


2017-08-02

7月29日付の神奈川新聞に「揚げてトルコ」ナスの生産者さんの話題が掲載されました。

画像は掲載サイトのサムネイルhttp://www.kanaloco.jp/article/267507
皮が真っ白な新野菜を茅ケ崎の特産にと期待が込められています。


2017-08-01

「グリルでイタリア」ナス、「ゴルゴ」ビートなどを栽培している生産者さんの話題が記事になりました。

画像は記事掲載サイトVege Table by Oisix https://vegetable.oisix.com/article/people/834/
思いのこもった畑で楽しく栽培していただいています。


2017-08-01

サラダ用のケール「カリーノケール」が 「ステーキガスト」のサラダバーで食べられます。

株式会社すかいらーくの運営するファミリーレストラン「ステーキガスト」(全国137店 ※一部店舗除く)の2018年2月までのサラダバーに採用されました。
 店舗にお邪魔してみておりましたら、「カリーノケール」を山盛でお持ちになる方もいらっしゃいました。
 従来のケールと違う苦くない「カリーノケール」を楽しんでいただけているようでうれしく思いました。
 カリーケールはレタスよりも食べ応えがあり、苦味も無いので、ステーキの合間に食べると、油っぽさがリセットされるみたいです。何枚でも食べられそうな気分になりました。
 当社社員が試したメニューアレンジの一例

     
  • ステーキのペレットで「カリーノケール」を温めて軟らかく  
  • パンに肉と一緒にはさんでサンド  
  • 肉と「カリーノケール」、サラダバーの食材を細かく刻んでチョップドサラダ  
  • スープに浮かせて
ケールは、健康によさそうだけど不味いというイメージをお持ちの方は大勢いらっしゃるかとは思います。 苦味なくケールの栄養素を摂れる「カリーノケール」を「ステーキガスト」で楽しんでみませんか?


2017-07-31

「揚げてトルコ」ナスの話題が日本農業新聞に掲載されました

写真は日本農業新聞の記事ページhttps://www.agrinews.co.jp/p41374.html
。市場や消費者からの反響も上々。県西地区では料亭で利用するところもあり。小ぶりなサイズで収穫しているとのこと。揚げてトルコの加熱して、とろっとする食感がうけいれられて大変うれしいお知らせです。


2017-07-25

7月29日から毎週日曜日、「和豆香(わずか)グリーンファーム」で「トマトベリー」の収穫体験ができます

画像は、収穫体験のできる「和豆香(わずか)グリーンファーム」のホームページ http://wazukanko.com/event/greenfarm-opening/ 大きさと形がイチゴのようなトマトベリー(ミニトマト)は果物のような風味が特徴。おいしくできているようです。  詳しい情報はホームページ「いいとこ和束」(http://wazukanko.com)で。問い合わせは同ファームへメール(wazuka−f@chagenkyo.com)か電話(080・2513・7302)で。


2017-07-24

ダイヤモンド・チェーンストア 2017年7月15日号 にカンポプローバinTOKYO2017 の記事が掲載されました。

画像は掲載誌の表紙Amazonリンク
「カリーノケールのパワーサラダ」を中心テーマに生産者、青果流通関係者等来場多数。注目の新野菜です。


2017-07-14

7月15日「カリーノケール」の試食販売会がOdakyOX一部店舗で開催!カリーノケールデビュー記念キャンペーンも継続中!

OdakyOX7月15日開催店舗リストはこちら
おいしいケールとして5月のデビュー以来各地で人気の「カリーノケール」です。お近くの方はぜひ試食してみてください。
青果の袋のバーコードを切り取り応募で当たるキャンペーン開催中詳しい内容はカリーノケールデビュー記念・プレゼントキャンペーン


2017-07-06

「ハロウィンパンプキンズ」出荷開始

7-8月にプランターに植え付けると、10月のハロウィンの頃に収穫できるミニカボチャ苗。ラベルには顔シールがついているので、ハロウィンの飾りで楽しめます。
飾っている間に甘くなるので、まるごと器にしてのグラタンや、スープやグリルで楽しんでください。
品種特性・栽培方法はこちら。


2017-06-24

日テレで18:30放送の『満天青空レストラン』に、リストランテ・オガワのシェフ小川洋行が出演。トマトベリーやカリフローレを使ったパスタを乾杯レシピで披露しました。

画像は、番組ホームページhttp://www.ntv.co.jp/aozora/content/20170624.html
手打ちパスタをさいたま市産の夏野菜トマトベリー、カリフローレ、ズッキーニ等を合わせたソースで乾杯していました。
リストランテ・オガワ のHPは www.ristorante-ogawa.com


2017-06-21

カンポプローバ2017の開催内容がフードボイスで公開されました

画像は、掲載サイトhttp://fv1.jp/48635/
トキタ種苗が、イタリア野菜を日本の気候風土に合わせて品種改良を重ね、食べ方提案までを行う「グストイタリア」プロジェクトの一環として毎年開催しているもので、今年は、全国から27の生産者が自慢の「グスト野菜」を出展した。


2017-06-16

「カリーノケール」青果販売店情報を更新しました

青果発売記念キャンペーンも継続中!購入できるお店も増えてきていますぜひ食べてみてください。 店舗リストはこちら