TOKITA
EMPLOYEE INTERVIEW

社員インタビュー

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RECRUIT
CASE
01
小林 祐哉
アグリベーショングループシードプロダクションチーム
2020 年入社
小林さんのインタビュー
世界と連携し、
種づくりの最前線で挑む
新品種開発の拠点、埼玉県加須市の大利根研究農場に勤務。
育種栽培、採種のプロフェッショナルたちが協力して、顧客と時代のニーズに応える品種開発に取り組んでいます。
入社5年目、種苗会社の生命線である採種と管理を担当、種まきから苗の育成まで、徹底した管理を行っています。
体力的な作業に加え、世界各地のスタッフとの英語でのコミュニケーションも必要とされています。
CASE
02
相関 彩加
種子生産部 品質管理課
2022 年入社
相関さんのインタビュー
品質を守る要、
発芽試験のプロとして挑む
本社ラボで行われる発芽試験や品質確認は、種子の信頼性を左右する重要な工程。種の種類による発芽の違いや傾向を見極め、品質のばらつきを徹底的にチェックする日々が続きます。
珍しい品種を扱える面白さや、働きやすい環境も魅力のひとつ。若手の意見を尊重する風土の中で、趣味や私生活とのバランスを取りながら前向きに業務に取り組んでいます。
CASE
03
筒井 友喜
海外事業本部 外国部
2022 年入社
筒井さんのインタビュー
80カ国とつながる現場から、
グローバルな野菜流通を支える
世界 80 カ国との取引を担う外国部では、海外での種子販売の促進や日本向け輸出用野菜の生産支援を行っています。
メールを中心に業務を進めつつ、定期的な海外出張で現地と直接対話。業務に必要な語学の、学習支援も充実しています。
職場はコミュニケーションが活発で、部活動や社員旅行を通じて働きやすい環境が整っています。