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トキタ種苗について

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RECRUIT
トキタ種苗の歴史
事業紹介
会社概要
HISTORY

トキタ種苗の歴史

創業~1990 年代
1917
埼玉県春日部市で創業
1947
株式会社として創立
社長 時田 泰助
1949
南桜井村研究農場開設
1955
アメリカ向けに輸出業務開始
1965
ヨーロッパとの貿易本格化
1968
東南アジア向け貿易本格化
1973
時田勉 社長就任、大宮本社新設
1974
農場を移設し、
大利根研究農場開設
1982
キリンビールとの技術提携
1984
日本初のミニトマト「サンチェリー」発表
1990
青島国際種苗有限公司設立
(青島市農業科学研究所、
キリンビール、トキタ種苗の合併)
1998
TOKITA SEED INDIA 設立
2000年 以降
2008
トマトベリーが
ドイツ開催の世界最大の青果見本市で
Fruit Logistica Innovation Award 3 位入賞。
アジア圏初の快挙。
TOKITA SEMENTI ITALIA 設立
2009
「グストイタリア」プロジェクト開始
2012
TOKITA SEED AMERICA LLC 設立
2013
熊本営業所 開所
2015
SEMILLAS TOKITA CHILE Spa 設立
2017
創業 100 周年・創立 70 周年
2020
TOKITA SEED INDIA 新社屋落成
2023
函館営業所開設
大利根研究農場新社屋完成
JOB CATEGORY

事業紹介

 野菜種苗の品種開発、種子の採種、販売、
輸出入 農園芸資材の開発及び販売
育種(新品種の開発)
生産者だけでなく、消費者、生活者の目線で従来の規格や固定概念にとらわれず、時代のニーズに応えたおいしい野菜を開発しています。トマトベリー、娃々菜、カリフローレ、カリーノケールなどの新しい野菜から、身近な野菜の種苗を皆様にお届けし、育種を通じて、全世界の生産現場、流通、食卓をサポートしています。
農産種苗の生産販売貿易
中国・インド・アメリカ・イタリア・チリに現地法人を持ち、販売先としてお取引をしている国は75か国に及びます。世界中の食卓においしい野菜が供給できるように取り組んでいます。
農園芸資材開発
野菜の生産に関わる各種資材の開発に取り組んでいます。
COMPANY SUMMARY

会社概要

社名 トキタ種苗株式会社 (Tokita Seed Co., Ltd.)
代表者 代表取締役社長 時田巌
本社 〒337-8532 埼玉県さいたま市見沼区中川 1069

TEL.048-683-3434 (代表) FAX.048-684-5042
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創業 大正 6 年 (1917年)
創立(株式会社) 昭和 22 年 (1947年)11月24日
資本金 1 億円
従業員数 150 名 (パートナー含む) : 2024 年 3月時点
主要取引銀行 三菱 UFJ 銀行・みずほ銀行・埼玉りそな銀行・武蔵野銀行
事業内容 野菜・花卉種苗の品種開発、生産、販売、輸出・農園芸資材開発、販売
関連会社 青島国際種苗 (中国)、TOKITA SEED INDIA (インド)

TOKITA SEMENTI ITALIA (イタリア)、TOKITA SEED AMERICA (アメリカ)、

SEMILLAS TOKITA CHILE (チリ)
主要販売先 全国の農協、種苗店、種苗会社、ホームセンター、通販、海外種苗会社他