2021年の春まきにオススメの野菜品種と新品種の紹介

2021年春に蒔き時期を迎える新品種は、べと病耐病性のバジル、黄化葉巻病抵抗性のミニトマトなど営利周年栽培に欠かせない作型をカバーする品種、
グストイタリア野菜ではカタローニャ、スカローラ、高温時期に適性のあるカリーノケールHGです。
写真 品種の説明
カリーノケールHG

カリーノケールHG

夏場の収穫に向いているカリーノケール
カタローニャ

カタローニャ

水菜のような形をした茎葉を加熱調理、性質は強健で栽培容易
スカローラ(TSGI-1511)

スカローラ(TSGI-1511)

広葉で全体に柔らかく、軟白無しでも美味しいエンダイブ
TSGI-208バジル

TSGI-208バジル

べと病に強い、伝統的なジェノベーゼタイプのバジリコ 「香り極上スイートバジル」
サンチェリーネオ

サンチェリーネオ

たくさん収穫、病気に強く丈夫なミニトマト